
袁術遠征軍を撃破し、寿春の兵力が著しく減った今がチャンス!と孫堅以下、呉の精鋭25,000の衝車隊が寿春へ侵攻。勝敗はあっさりと決まり、寿春陥落。袁術滅亡。その後、紀霊将軍などを傘下に招き入れる。袁術も自ら仕官してきたので認める。一方空白地であった新野にも軍を進める。

空白地であった汝南で謎の独立勢力が立ち上がる。兵力15,000くらいなので寿春攻略後に侵攻し滅ぼす。順調に領土を広げる孫堅。いよいよ曹操と対峙なわけだが、これまで5回の統一では何れも曹操と同盟を結び、最後に曹操を滅ぼすという戦法を用いていたんです。今回も曹操と結び、万全の状態で江南平定に向かうのか、それとも強大になる前にまずは曹操を叩くのか…。意外と悩みどころ。