
三國志9やってて改めて思うけど、やっぱり人が重要だなって。国力あっても人(将)がいないとどうにもならない。これは会社でも同じだよなぁ。
— Takanori Oshiba (@takanori1976) 2015年12月28日
人材登用が結構難しく、将軍の数が大きく大勢に影響するのが三国志9。結局それで行き詰まり、最初からやり直すことに。今度はシナリオ5「三顧の礼と赤壁の戦い」を劉備で。劉備だけでも不安なので劉表も選び、最初のターンで劉備に降伏するという禁じ手を。クリアしたいんだ…。
劉備は数字に現れない「不思議な魅力」パラメータがあるので、他の英雄よりも人材登用がしやすい。まずは三顧の礼で孔明をゲット。劉表陣営は武力の高い武将は少ないけど、蒯越、蒯良などの参謀がいる。とりあえず数がいるのは助かる。
ちなみに三國志9は昨夜無事に統一しました。
— Takanori Oshiba (@takanori1976) 2016年1月9日
異民族に良い顔をしながら何とかクリア。
謎の発熱39度がいきなりやってきた…
— Takanori Oshiba (@takanori1976) 2016年1月9日
深夜までプレイし、翌日高熱にうなされました…。
その後、主に劉備で5回ほど統一を成し遂げました。2度目の統一時には異民族を全部滅ぼしたので、その後は異民族でのプレイも可能に。いろんなテクニックも覚えてきました。